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催眠学園風俗部、M.C.3case花梨などについて。


いつも情報だしが遅いんだよ、と叱られておりますが、やっと色々と告知できるようになりました。

 まずは延期をしてしまっておりました、「催眠学園風俗部」ですがDMM様のHP http://dlsoft.dmm.co.jp/detail/crover_0002/でも出ておりますように、2018年6月15日の発売となります。
 今、最後のデバッグをしてますので、6月15日発売で問題なくいけるはずです。お待たせして申し訳ありません。

 もちろん、今作もばっちりと催眠状態の立ち絵もあります。

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 真珠(まこ)と璃杏(りあ)、それぞれ方向が違う感じを出してもらいました。良い感じに脱力感があるかな、と思います。

 今作は風俗~を歌ってはいますが、本当に風俗店にいって某かをする、というようなことはありません。
 学園で、そういう感じのことをする、という状況です。
 真珠ルートでは、普通の空き教室だった場所も――――

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 こんな感じになったりします。
 他にも、立ち絵の変化もありますので、その辺りはまた今度にでも。

 シナリオ文量は約800KB。小説4冊分以上となりますので、ボリューム的にも楽しんでいただけるのではないかと思います。
 6月15日、よろしくお願いいたします。

 そして、M.C.3case花梨(かりん)のほうも、じわーーーーっと、開発中です。

 もうしばらく時間がかかりそうですので、そこは気長にお待ちいただければと思います。こちらも、case真志保、case六花と同じように、旧作のCG差し替え版を同梱予定です。

 花梨先生、催眠状態。

花梨_ポーズ3_立ち絵原画マスター_160208_彩色_表情付x のコピー

 教室でお風呂。

EV44_原画_171122_彩色+-1 のコピー

 そしてとっととMC3を作れ、と言われるかもしれませんが、include(いんくるーど)の新作も動いてます。こちらは、近日、情報を出せる予定です。

 ゲームはそんな感じですね。あとは、ノベライズの「催眠学舎」も進行中です。ゲームとは違い、もちゃん先生ご本人のタッチの絵(挿絵は全て描き下ろし、話もオリジナルです)もいい感じですので、発売されましたら、ぜひお手にとってください。

 それでは、次は「催眠学園風俗部」のマスターアップ報告の時に、ブログを更新いたします。よろしくお願いいたします。


催眠学園風俗部、発売日につきまして。


 催眠学園風俗部、延期となりまして。大変申し訳ありません。
 新規の発売日ですが、DMM様のHPhttp://dlsoft.dmm.co.jp/detail/crover_0002/でも出ておりますように、2018年6月15日の発売となります。
 よろしくお願いいたします。

 本来はHPの公開と共に告知をしたかったのですが、ウェブ周りのコーディングをお願いしている会社さんがGWに入っておりまして、公開は休みあけになる予定です。

 HPはほぼできてるので、準備できしだい公開予定です……ということで、縮小しておりますが、画像などを。

報復催眠web160206

 お待たせしてしまい、申し訳ありません。
 もう少々お待ちいただければ幸いです。

 また、Twitterでも告知しておりますが、現在、DMM様でセールを開催中です。

 最新作「催眠家族」以外、GWセールで50%オフです。

 http://dlsoft.dmm.co.jp/list/article=maker/id=31330/sort=ranking/
 http://dlsoft.dmm.co.jp/list/article=maker/id=58355/sort=ranking/
 http://dlsoft.dmm.co.jp/list/article=maker/id=31531/sort=ranking/

 まだ未プレイのタイトルがありましたら、ぜひ、この機会に。


催眠学園風俗部、発売日などにつきまして。


 告知がギリギリでいつも申し訳ありません。
 催眠学園風俗部の発売につきまして、DMM様と協議の結果、延期することになりました。

 発売日ですが、近日、HPの公開をいたしますので、そちらでご確認いただければと思います。
 これだけですと、本当に作ってるの? というご意見もあるかと思いますので、ちょこっと画像などを。

メイン画像はこんな感じです。
催眠学園風俗部パッケージ_御提出用 のコピー

ゲーム画面はこんな感じに。
ゲームパート

イベントCG、璃杏のほうを何点か。

EV_A03

EV_A01

EV_A02

 真珠のほうは、おいおい公開してまいります。

 お待ちいただいていた方、大変申し訳ありません。もう少しだけお待ちください。


いよいよ発売ですね


 2018年3月30日、「催眠家族」いよいよ発売です!

 マスターアップ報告は? 本当に出るのか? というお声が聞こえてきそうですが、本当にでます。
 ツイッターのほうでは告知しておりましたが、サンプルもすでに手元に届いておりますので、その点はご安心ください。

催眠家族マスター

 うちはいつも宣伝方法が悪いとあちらこちらからお叱りを受けているので、どうにか改善していかないと……。

 パッケージと同時にDL版も発売します。DMM様専売となりますので、よろしくお願いいたします。

DMM様販売ページ

 何故か「催眠」タグがないようですが、催眠術をつかっての寝取られものです。普通の寝取られの、夫に言えない秘密を作ってしまった。夫を裏切れない。好きでも無い相手に体が……という流れをしっかりと踏みつつ、催眠も絡んできます。
 そこはご安心(?)ください。

 催眠もNTRも、人間の「心」は揺らぎ、変わりやすいものである。という部分では共通しているのではないかと思っています。
 寝取られとしても変則的。催眠としても変則的に見えるかもしれませんが、そのあたりの心情の変化を楽しんでいただければと思います。
 さて、明日は、今作の立ち絵とうつろ目などについて、告知できればと。


催眠学舎マスターアップ……作業中


 2018年も3日が過ぎて、早い方は仕事も始まっているかと思います。

 もちろん、ウチは年末年始なんてなかった、という感じで作業を進めてきましたので、「催眠学舎」もマスターアップ! と言える直前まできてます。

学舎タイトル

学舎サンプル

 あとは、総チェックして、ミス等の確認をしたら、マスターアップの告知ができるかと思います。
 早ければ今晩中に、遅くても明日にはマスターできる……はずです。

 今回は発売日を延期することなく出せそうです。1月26日発売です。よろしくお願いいたします!


モブ催眠小説発売決定!


 さて、久しぶりの更新です。
 別にサボっていたわけでないのですが「新作発表した後、何をしているだよ? まったく何も情報でないじゃないか」という状況ですね……。

 さっそくですが、新規のお知らせなどを。
 2018年1月に、パラダイム出版様
 http://www.parabook.co.jp/

 から、「モブ催眠」の小説が発売されます!
 いつものように、今回のノベライズ作品も、ゲームとは違う内容の完全書き下ろしとなります。
 ゲームでは、日花里が心、真優が体を操られていましたが、もしも逆なら……? という形での真優中心のお話になります。もちろん、日花里もたくさんでてきますので、そこはご安心いただければと。

 ライターは本作と同じ難波一一(なんば じゅういち)先生。挿絵は吉飛雄馬(よし ひゅうま)先生です。
 許可もいただいたので、ちょこっと表紙と挿絵の一部など。

表紙
 
挿絵

 奉仕と挿絵の一部となります。実際には、もっと下のほうまで続いていますので、そこも楽しみにしていただければと!
 カラーも、モノクロも、とてもいい感じに描いていただきましたので、ぜひ、お手にとっていただければと思います。

 ちなみに「モブ催眠」のゲームの原画や、今回の挿絵をやっている吉先生はコミケにも参加予定だそうです。
 1日目ヤ-13aです。艦コレ2次創作漫画、1冊300円とのことです。ゲームとはまた違う魅力のある作品になっているので、興味のあるかたは是非、お立ち寄りください(宣伝

 「催眠学舎」のほうはどうなっているんだ? と気にしていただいている方、お待たせして申し訳ありません。
  現在マスターアップ作業中です。年末年始、そんなのあるの?という状況ではありますが、1月の発売は守れそうです。マスターしたら改めて告知いたします!
 もう少しだけお待ちください!


新作などにつきまして。


 「モブ催眠」、そして 「M.C.case真志保」の発売からしばらく経過いたしましたが、いかがでしたでしょうか?
 少しでも楽しんでいただけたのならば何よりです。

 発売後から、音沙汰ないじゃないか! というご連絡をいただきましたが、ちょこちょこと色々とやっておりました。
 まずは、こちらをっ。

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EV26_彩色 のコピー

 ということで、「M.C.2 case六花」も作成中です。予定では、1月の末頃に販売(DL版のみの予定です)となりますので、追って、また情報のほうを告知していきたいと思います。
 よろしくお願いいたします。

 さらに、新作「催眠学舎(さいみんがくしゃ)」について、公開いたしました。

 催眠学舎http://crossover-game.jp/include/saimingakusya/index.html

 原画は同人ゲーム「3つの催眠」で原画をやっていただいておりました、もちゃん様、ライターは、催眠系小説サイトの草分け的な、E=MC^2の管理人であり、スタジオ邪恋さんでもおなじみのざくそん様となります!
 発売は、MC2の同じ2018年1月頃の予定です。

 同時進行なんて無茶だ、というご心配もあるかと思いますが、こちらは実際に制作を開始してからほにゃらら年ほど経過していたりしているので、やることはほとんど残ってなかったというか、あとは組み込みやチェックなどをしていくだけという感じです。
 声優様の名前と、サンプルボイスは、次回の更新の時にでも。


催眠研究case六花についてなど。


 おかげさまで、DMM アダルト美少女人気ランキング10位以内に入りました!
 http://dlsoft.dmm.co.jp/list/sort=ranking/
 ありがとうございます。

 早い人はすでにクリアーをしている方も多いかと思います。
 今作は「case真志保」なんてタイトルなのだから、当然、次のは? というご意見もありましたので、状況などを。

 簡単に言えば途中までは製作中です。ただ、完成して販売するかは、もう少し状況を見てからという感じでしょうか。

 生臭い話ですが、今回くらいの小規模なゲームでも、「シナリオ」、「原画」、「彩色」、「ボイス」などを始め、もろもろを合計すると○○○万円(前半ですが)くらいかかっているので、作るにはある程度の余力が必要だったりします。
 今作の催眠研究の売上げ次第では、すぐに作成できるかもしれませんし、少しかかるかもしれません。気長にお待ちいただければと。


「モブ催眠」ウイルス誤検出につきまして。


「モブ催眠」をお買い上げいただき、ありがとうございます。

 数件、サポートのほうに「ウイルス検知にひっかかる」とご連絡をいただいております。
 こちらですが、

 http://crossover-game.jp/include/mobusaimin/

 上記に記載しましたように、トレンドマイクロ様にファイルを送付、確認をしていただきましたところ、問題はありませんでした。
 各ウイルスソフトごとにある例外処理(各ホームページでご確認ください)をしていただければ問題なくゲームをすることができます。

 お騒がせいたしまして、申しわけありません。


モブ催眠発売後、ショートストーリー06


「ほら、しっかり舐めないと弐天の応援ができないよ?」
「わかってるわよ。れるっ……ちゅぱちゅぱ……んちゅっ……ちゅるるっ……」
「もっと、おっぱいもちゃんと使ってしごいてくれないと」
「だからわかってるってば。んちゅっ……ちゅぴちゅぴ……ちゅくちゅく……れるっ……れるるっ……」
 放課後の人気のない図書室。
 真優があらわにした胸で僕のペニスを挟みつつ、先っぽを舌で舐めていた。
「駄目だなあ。本当に応援するつもりあるの?」
「そんなの、あるに決まってるでしょ! ちゅぱちゅぱ……ちゅっ……あむっ……じゅぷじゅぷ……んちゅうっ……!」
 僕に煽られて真優が先端を咥え込む。
 ぬるぬるとした感触がまとわりついてきて、背筋がぞくりと震えるような快感を与えてきた。
 なぜ彼女がこんなことをしているのか?
 それは僕を射精させればさせるほど、弐天のサッカーの試合の応援になると思っているからだ。
 あいつのために必死になっている姿はあまり面白くないが、だからこそ滑稽であり、いやらしくもあった。
「んっん、んちゅっ……ちゅぱちゅぱ…さっさと射精しなさいよ……じゅぷぷっ……ちゅぽちゅぽ……」
「うくっ……それぐらいじゃ、まだまだだね……」
「おチ◯ポの先っぽから、どんどんエッチな汁が出てきてるわよ? んちゅっ……ちゅぷぷっ……れるっ……れるるっ……」
 おっぱいで僕のペニスを両側からぎゅっと挟み込んでくる。
 むっちりと柔らかな弾力が上下に動きながらしごいてくるからたまらない。
 時折、こりこりとした乳首が当たり、刺激にアクセントを与えていた。
「ほら、ぴちゅぴちゅ、我慢してないで出しちゃいなさいよ……ちゅっちゅっ……ぴちゅぴちゅ……んちゅぅっ!」
「ぐっ……!」
 ペニスの根本をおっぱいで挟み込まれ、先っぽを強く吸われる。
 二つの快感を前に僕はあっけなく射精していた。
「あはっ、出た出た♪」
 大きく暴れながら、僕のペニスが精液を吐き出していく。
 真優が嬉しそうにそれを顔で受け止めていた。
 綺麗な彼女の顔が僕の欲望で汚れていく……。
「んんっ、熱い……それにすごい量……まったく、出し過ぎよ……れるるっ……ペロペロ……ちゅぱちゅぱ……くちゅくちゅ……」
「あっ、くっ……」
 ペニスにべっとりとついた精液を舐めとっていく。
 彼女のいやらしい舌の動きにイッたばかりの僕のモノが敏感に反応していた。
「あはっ、さっき出したばかりなのに、もうこんなに硬い。ほら、もっと射精して……ぴちゅぴちゅ……ちゅるるっ……」
 嬉しそうに言うと、夢中になったように僕のペニスを舐めてくる。
 窓の外の校庭では今頃弐天が部活を頑張っているところだろう。
 その応援になると信じて、いまの真優はひたすら僕のペニスを気持ちよくしようとしている。
 だけどこの姿を見ていると、もうそんなこと忘れてしまっていそうにも思えた。
「れるるっ……ぴちゃぴちゃ……んちゅっ……ちゅくちゅく……んっ、やっぱり精液って変な味ね……ぴちゅぴちゅ……!」
「真優、口でするのはその辺でいいよ」
「んっ、あっ……」
 僕が立ち上がると、真優の口からペニスが離れる。
 彼女はそれを名残惜しそうに目で追っていた。
「今度は君のおま〇こで気持ちよくしてもらおうかな。ほら、そこの机に手をついてお尻をこっちに向けるんだ」
「わかったわよ、これでいいの?」
 真優が僕の言った通りのポーズを取る。
 お尻をこちらに向けて持ち上げることでスカートがまくれあがり、中の下着が丸見えだった。
「ああ、それでいい。こっちの準備はどうかな?」
「んっ、んんっ……」
 右手で真優の股間に触れる。
 下着越しにそこは熱を持ってひくついているのがわかった。
 しかもそれだけじゃなく、ぬるりとした感触が伝わってくる。
「なんだ、もう濡れているじゃないか。僕のチ◯ポをしゃぶりながら興奮してたのか?」
「あふっ、こ、これは、才を応援するためだから……いいからさっさと入れなさいよ。射精しないと応援にならないでしょ」
「はいはい、わかったよ」
 じれったそうに真優がお尻を振る。
 僕は股間の部分の布をずらすと、おま〇こを露にした。
 すでに割れ目が開きかけ、ピンク色の膣肉が顔をのぞかせている。
 今まで何度となく真優とはセックスをしているけれど、まったく飽きることがない。
 これから彼女の中に入れられると思うと、僕のペニスが痛いほどに勃起していた。
「ふぁっ、あんっ……」
 入口に先端をあてがうと、真優が小さく声を上げる。
「それじゃ、入れるよ」
 僕はそういってからゆっくりと腰を突き入れていった。
「あっあ、あんっ、入ってくるぅ……んんっ、ん、んぁっ……あふっ、あ、あぁんっ……!」
 ずぶずぶと音を立てるようにして僕のモノが真優の中に飲み込まれていく。
 やがて根元まで完全に入れ終わっていた。
 途端に膣内がぎゅうぎゅうとペニスを締め付けてくる。
「ふう、全部入ったよ」
「あっ、わかる……んくぅっ、あんたのが私の中でビクビクってしてる……あひっ、あ、あんっ……んうぅっ!」
 びくびくっと背中を震わせながら、真優が甘い声を上げる。
 膣内がうねりながら、いやらしく僕のモノに絡みついていた。
 たまらずに僕は腰を動かし始める。
「はひっ、あっあ、あんっ、おチ◯ポきたぁっ! あっあ、あくっ、奥、ゴツゴツって当たってる……ひあぁっ、あ、んあぁっ!!」
「はあはあっ、相変わらず真優の中、最高に気持ちいいよ」
「んっん、やんっ、んくっ、ん、んうぅっ……はひっ……あ、あ、ああぁあっ!」
 じっくりと真優の中を味わうようにペニスを動かしていく。
 パンパンと肌と肌のぶつかりあう音が図書室の中に響いていた。
 間違ってもセックスをするような場所なんかじゃない。
 そこで真優を犯しているという事実に酷く興奮してしまう。
「あっ、うそっ、おチ◯ポ、中で大きくなって……んあぁっ、ん、んくっ、ん、ん、んんーっ!!」
「おっ、締まる……真優のおま〇こ、すっかり僕のチ◯ポに馴染んだね」
 最初の頃のただきつかっただけの膣内とは明らかに具合が違っていた。
 何度も出し入れを繰り返したおかげで、ぴったりと僕のモノが収まるようになった気がする。
「だ、誰が、んくっ、あんたのなんかに……ふあぁっ、ふざけたこと言わないで……んうぅっ、ん、んあぁっ」
「でも、真優のおま〇こ、こんなに嬉しそうに僕のモノを締め付けてきてるよ?」
「ふああああぁああぁああっ!!」
 奥深くまで突き入れると、ぐりぐりと腰を動かしてやる。
 そうすると真優は大きく背中を仰け反らせた。
 おま〇こがびくびくと震えながら僕のモノを締め付けてくる。
「あれ? もしかしてイッちゃった?」
「イ、イッてない……んんっ、あんたのチ◯ポなんかでイクわけないでしょ……んうぅっ、あ、あんっ」
 首を横に振りながら否定してくる。
 何度セックスを繰り返しても、彼女の強情なところは変わらない。
 そういうところがより僕を興奮させていることに気付いていないのだろうか?
 本来ならば到底僕のチ◯ポなんかが入れるはずのない彼女をの中を我が物顔で往復していく。
「でも、すごく気持ちよさそうな声が出ているよ? 愛液の量も凄いし、こうされるのがいいんじゃないの? ほらほらっ」
「ひあああっ! あんっ、あっ、やぁっ、は、激しい……! んっん、ん、んくっ、ん、んんーっ!」
「気持ちいいんでしょ? 素直になりなよ」
 そう言いながらバシンっ! と強くお尻を叩く。
「あぐっ!? 痛っ、痛いっ……んくぅっ、ん、んぐっ……あひっ」
 お尻を叩かれて、真優はびくっと背中をのけぞらせた。
 同時に強烈なまでに膣内が僕のモノを締め付けてくる。
 僕はその反応に何度も強くお尻を叩いていく。
「あっあ、やぁっ、ダメっ、それ、やめてっ! ひぐっ、ん、んんっ、んあぁっ!」
「それって、どれのことだい?」
 言いながらなおも僕はお尻を叩いていく。
 真優のアソコからは大量の愛液が溢れだしていた。
 ペニスを出し入れするたびに、いやらしくぴちゃぴちゃと床を濡らしていた。
「ふあぁあっ、あっあ、んあぁっ、やあっ、あっあ、こんなの、ダメぇっ……はひっ、ん、ん、んうぅうっ!!」
 僕のモノを痛いほどに締め付けながら、真優が嬌声を上げる。
 それもそのはず、彼女はお尻を叩かれれば叩かれるほど感じるようになってしまっているのだ。
 しかも効果はそれだけじゃない……。
「ほ、本当にダメ……それ以上されたら、私、私ぃ……ひあぁっ! あっあ、あひっ、あ、ああぁあっ!」
「何がダメなんだ? ここには僕たちしかいないんだから別に我慢しなくていいんだよっ」
「あぐっ! あっあ、あひっ、ん、んぐぅっ! んっん、んあぁっ、ん、んひぃっ!」
 僕にお尻を叩かれ、ぶるぶると体を震わせながら真優は必死にそれを耐えている。
 だけど容赦なく与えられる刺激を前に、とうとうダムは決壊したようだった。
「ひあぁぁっ、で、出るっ、出るっ……んああああああああああぁああぁっ!!」
 悲鳴のような声を上げたかと思うと真優のアソコから勢いよくおしっこが噴き出していた。
 そう、彼女はお尻を叩かれることでおしっこをしながらイッてしまうようになっているのだ。
 じょろじょろと音を立てながら、温かな液体が図書室の床を濡らしていく。
「おやおや、よっぽど我慢してたのかな? すごい量だね」
「ひっ、ひぅっ、見ないでぇ……あっあ、あぐっ……ああぁっ……」
「まったくお尻を叩かれてお漏らしするなんて、真優はどうしようもないね」
「違う、違うのぉ……こんなの私じゃない……んんっ、ん、んぅっ……んあぁっ……」
 おしっこを出し終えると、真優がぶるるっと体を震わせる。
 僕はそんな彼女の姿を目に、再びピストンを開始した。
「やんっ、んっん、んあぁっ、いま、動いちゃダメっ。イッたばかりで敏感になってるからっ。あひっ、あ、あぁあっ!」
「でも、僕をイカせないと弐天を応援することはできないよ? ほら、頑張って」
 活を入れるように、また強くお尻を叩く。
「ふああぁあああっ! あぐっ、あ、あ、あんっ、ん、んうぅうううっ!!」
 お尻を叩かれて真優が大きく背中を仰け反らせる。
 膣内がペニスを引きちぎりそうな勢いで締め付けてきていた。
「ああっ、真優の中、凄いよ……これなら僕もすぐにイキそうだ……」
「やっ、激しっ……そんなにされたら、おま〇こ壊れちゃうっ! はひっ、あっあ、あんっ、ん、んくっ、ん、んうぅうっ!!」
「たっぷり中に出してあげるからね。そしたら一緒にイクんだっ」
「んっん、んくぅっ、ダメっ、あんっ、あ、あひっ、あ、ああっ、お尻を叩きながら突かないでっ。ひぐぅっ!!」
 容赦なく彼女を責めたてながら、ペニスで膣奥を激しく突き上げ、擦る。
 そのたびに真優のおま〇こは強烈なまでに僕のモノを締め付けてきていた。
 熱くぬめる膣壁でしごかれ、どんどん限界が迫ってくる。
「よし、そろそろ出すよ。しっかり全部受け止めるんだ」
「んくぅっっ、んっん、んひっ、ん、んあぁっ、やあぁっ、あぐっ、あ、あ、お尻叩かれながらイクううううぅうううっ!」
「ぐっ……!!」
 僕は思いきり腰を打ち付けると、真優の一番奥で射精する。
 その瞬間、彼女の膣内がこれでも僕のモノを締め付けてきた。
 同時にアソコから愛液とおしっこが混じりあったものが噴き出す。
「あああああぁあああああああぁっ!!」
 先ほど自分のおしっこで作った水たまりをさらに広げながら、真優が盛大に絶頂を迎える。
 その姿は普段のクールな彼女からはとても想像できないものだった。
「うっ、くっ、搾り取られる……」
「あ、あ、出てる……熱いのいっぱい……ひうぅっ……んくっ、ん、ん、んんっ……」
 僕のチ◯ポが真優の中で暴れながら勢いよく射精を続ける。
 やがてびくびくと震えながら、すべてを出し終えた。
 その間も一滴も逃すまいとするかのように膣肉が絡みついていた。
「ふぅ……すごく気持ちよかったよ、真優」
「あふっ、んんっ……」
 僕は真優のおま〇こからペニスを引き抜く。
 するとぽっかりと開いたアソコからドロリと精液が溢れだした。
「はぁはぁはぁっ……んぅっ……んぁっ……」
 真優がぐったりと机の上に突っ伏す。
 彼女に十分に満足させてもらったところで、もう一人の方へと目を向けた。
「……うっ、うぅっ……」
 僕と視線が合うと、大きく目を見開き口をパクパクとさせる。
 図書室の椅子に座りながら、催眠に体の自由を奪われた状態で彼女はずっとそこにいた。
 そんな彼女に向かって、僕は優しく笑いかけた。
「お待たせ、日花里ちゃん。次は君の番だよ」

ショートストーリー07に続きます。